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14.ギフト・お礼 | 2006-09-15 15:10

写真を焼き増ししました

いまさらですが、結婚式の写真を焼き増ししました。

デジタルではなく、
手焼きでプリントしてくれるカメラマンさんにお願いしていたので、
アルバムの出来は大満足ですが、焼き増しは大変でした。

写真の裏面の数字とネガを見比べながら、
ネガに枚数を記入していく、という
もうここ何年もしていないような作業なんです。

しかも、写真は800枚くらいあるし。えーん。
「そういうことは早くしなさい」と親にせかされつつも、
気が重すぎてなかなかできなかったのですが、
この前の休みに重い腰を上げたら、意外とスムーズに進みました。
めでたしめでたし。

これをみなさまに送れば、めでたく結婚式のもろもろが完結!
のはずなんだけど、他にも忘れてることありそう。。

これから式を挙げられる方は、
たとえオプション料金がかかっても、
デジタルデータももらうようにすることをオススメします!
断然、式後の保管や利用が便利ですものね♪

ちなみに私たちの場合は、プラス3万円(だったかな?)で、
ネガのほかにデータにしたCDももらえる、っていうのがありました。
(まあ、それを頼まなかったから大変だったんですけどね。。。)


↓こんな感じに、あげる相手ごとにふりわけ。
書いてて最後に思い出しましたが、
まだ報告ハガキ出し終わってませんでしたわ。トホ。

yakimashi.jpg

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14.ギフト・お礼 | 2006-08-04 23:17

報告ハガキのその後

結婚報告ハガキをちょこっとずつ出してますが、
何しろちょこっとずつなので、いまだに出し終わりません。。
涼しくなる前には出したいなあ。

そんなこんなですが、受け取ってくれた人からはおおむね好評☆
よかったあ。
フラワーシャワーの写真にして、よかったです。
←この写真なんです♪

写真屋さんのURLを載せて、一言つけたら、
意外とHPから写真を見てくれた人もいるみたいで、
感謝感謝。

しかーし、気になるのは、戻ってくるハガキが少なからずあることです。
出したはずなのに、「届いてないよ?」とか。
ハガキだからまだいいものの、
これが招待状だったらどうなるのだろう。。
しっかりしてくれ、郵便局!

おっとその前に、しっかりとみなさまにご報告さしあげなければ。

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14.ギフト・お礼 | 2006-06-08 10:45

報告ハガキ&うちのエミコ

「結婚報告ハガキ」ができました☆

ちょっとはずかしいけど、顔あんまり大きく写ってないし、
のせちゃおう♪

postcard.jpg


ここに文字が入ります。

写真を選ぶのはかなり迷いました。
二人の顔アップ、っていうこてこてのものには抵抗があったのですが、
そうは言っても優柔不断子な私、
こてこて写真を見ては、
「あ、これもかわいいかも~」と言ってばかりで。

でも、やっぱり自然なショットがいいよね、ということで、
最終的に候補に残ったのは2点。

★フラワーシャワーの場面のもの(上の写真です)
★挙式後、大学敷地内の芝生の上で、
友達みんなと手をつないでジャンプしているもの

かーなーり迷いました。

私も彼も、カメラマンさんも、
みんなで手をつないでる写真がお気に入りだったのですが、
私の会社の人に見せたら「???」という顔をした人もいらしたので、
結局はフラワーシャワーの写真にしました。

どうも、ウェディングドレス姿で芝生でジャンプ、というノリを
理解してくれる人としてくれない人がいるみたいなので、
親戚うけなどを考えて、無難な選択をしてみましたわけなのです。

で、昨日今日とひさびさに連休な私、
ゆうべはせっせと宛名書きをしていたのですが、
作業をしているとちょっとした疑問が沸いてくるもので、
母に電話をかけました。

サ「結婚報告ハガキが出来たんだけどね、」

母「ふーん」←ものっすごく興味なさそうです!

サ「なんでそんなに興味ない風なの?(笑)」

母「何、そのなんとかハガキって?」

サ「え?そのまんまだよ。結婚しました、って報告するハガキ。
裏が一面結婚式の写真になってるやつ。」

母「あ、そう。」←相変わらず、興味なさそう。

サ「うちにもそういうの、届くことあるでしょ?」

母「そうなの?私、知らないけど~」←これは母エミコの口癖です。

うちの母がこんな感じなのには慣れてるので、
気にせずに話を進めることに。

サ「でね、おばあちゃんと、一緒に住んでるおじちゃんとかって、
別々に出すべきなのかなあ?」

母「ん~、どっちでもいいんじゃない?」

サ「招待状とかは、一応世帯が別だから別に出したじゃん。
でも、ハガキってどうなんだろうね、と思ってさー。」

母「一枚でいいんじゃない。おんなじの何枚もいらないでしょ。」

サ「あ、そう?」

母「気になるなら2枚出せば?」←どこまでも、興味がなさそうです。

埒があかないので、次の話題に移ることに。

サ「でね、結婚式に呼べなかったいとこたちにも出そうと思うんだけどね、」

母「そうね!それがいいわね!」←急にくいついてきました。自分の甥姪たちだからでしょうか。

サ「だから、今度の日曜日そっちに行くから、
その時に住所教えてね(それまでに用意しといてね)」

母「ん~。ほとんどわからないわ。」

サ「え!じゃあ、ハガキ出せないじゃん!」

母「じゃ、出さなくてもいいんじゃな~い。」

サ「いいの?本当に?」

母「そんなの、自分で調べなさいよ。私、もう知らな~い。」

・・・お母さん。
どうやって調べるんですか。
あなた12人も兄弟いて、みんな仲良しなんだからさ。。。
年賀状掘り起こせばわかるでしょうよ。。。
私、調べようにも、いとこと普段交流ないんだけどさ。。。

まあ、こんな母に育てられました。
私がおおざっぱでいい加減なのは、
絶対に母のせいだと思います。

私にでさえ「???」の連続な彼としては、
私の母が超理解不能なのは言う間でもありません。
あ~、つかれるわ~。

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01.結婚準備いろいろ14.ギフト・お礼15.新生活いろいろ | 2006-04-10 23:59

ジェネレーションギャップと、ボヤ

TERAKOYAの手配物最終確認が、
あさってに迫ってきました。

ということで、両親に電話して、
引き出物などなどについて確認。

私たちは、二人の名前で招待状を出しています。

もともと古くさいところのあるうちの両親ですが、
だからこそなのか、本人名で式を挙げるからには、
口を出さないから好きにしなさい、と言ってもらっています。

しかしまあ、要所要所で確認とっておかないと、と思って
これまでもやってきました。
特に親戚関係のことは私には分からないので、
両親の判断を仰ぐ場面も多々ありました。

その度に言われてきた言葉は、
「好きにやっていいって言っただろ。」
「おまえたちは考えすぎだ。」

あれれ?もしかして、むしろ面倒に思ってるのかしら?
本当の本当に好きにやっていいのかしら?

と、思いつつも今回も電話をしたわけですが、
どうも引き出物のこととなると話しは別みたいです。。

簡単に言うと、考え方が全く違うんですよね。
「来ていただいた方へのお礼の気持ち」の一つのカタチとして
引き出物を考えている私たちとは。

「大きさが大切。横並びが大切。」と思うようです。
古いですよね?古すぎませんか?
古いなんて、言ったらいけないのかしら。。。

「そうは言っても二人の好きなようにしなさい」と最後には言われましたが、
そんなの困るじゃないですか~。今更言われても~。

ちなみに、お子様へはサンリオのお菓子の詰め合わせにしなさい、と。
いやだわ。
自分の子供がお子様だった頃のまま時が止まっているのでは?
おっと、愚痴っぽくなってしまってすみません。

それとも、私たちが自己満足で「自分たちの結婚式はこういう風に!」と
思いすぎなんでしょうか??むう。

時間がないといいつつ今日は9時半に寝てしまった彼と、
明日相談です。むう。


話しは違うけど、
「結婚式が終わったら○○がしたい!」と思うことの多い今日この頃。
これじゃあ、楽しいはずの結婚式準備がまるでノルマみたいじゃない!
と思いつつも、締め切りに追われることの超苦手な私は
現実逃避の世界へ考えを巡らせてしまいます。

今日思ったのは、
・夏へ向けて野菜の植え替え(ベランダで簡単なものを育ててます)
・合羽橋で買い物しまくりたい
・毎日きちんとご飯を作りたい

きちんとご飯に関しては、今日は休みだったのと、
昨日は結婚式のお呼ばれ(彼はなんと土日両方とも!)だったので、
野菜中心のさっぱりとした春らしいご飯を作ろうと、
焼き筍をしました。

濡らした新聞紙で皮ごとくるんで、オーブンへ。
そうしたらなんと、オーブンから取り出すときに、
既に水分のなくなった新聞紙が電熱線に触れてしまい、
火が上がってしまいました。。。

「わー、火事だ火事だー、助けて助けて♪」
とのろのろと私が動いている間に火はどんどん広がり、
炎の高さは30センチほどに。
あれは、軽くボヤでした。

火を消そうとふーふー吹いたら怒られました。
余計火が広がるんですってね。

濡れ布巾をかぶせてもおさまるところを知らず、
やかんで水をじゃーっとかけてやっと鎮火。
本気でボヤですよね。まずいまずい。

そんなわけでどっと疲れが出たらしい彼は、
今日も早々に寝入ってしまったというわけです。

はあ~、いつになったら私のこのとことこぶりは直るんだろ~。

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