ご注文頂いてから一つ一つ職人が手作りするオーダーメイドジュエリー"ミツバチ"。
一生使う指輪だからこそ、指輪がどんな風に作られていて、どんな特徴があるのか気になりますよね。
そんなご要望に合わせてミツバチでは直接工房に足を運び、工房見学や、指輪作り体験をご用意。
今回はそんなこだわり派カップル必見の"ミツバチ"にKJ編集部が取材を行います!
豊富に揃っています。
シャンパンゴールドとライムゴールドは、ミツバチオリジナルカラー!
金属を調合することで、ゴールドの色味が変わります。

金属を叩いて鍛える「鍛造製法」で密度を上げていきます。
こうすることで、粒子を均一化し、きめ細かくします。
高い技術と経験が必要になる為、量産は難しいですが、地金に圧を加えるのでなめらかになり、強度が増します。
リングに命を吹き込みながら叩いて、美しい曲線を描きます。
その後、「ロウ付け」という継ぎ目をなくす作業を行うと、永遠のシンボルである丸い輪ができます。
その後、職人が1つ1つ丁寧に磨き上げ、両甲丸の付け心地の良いプレーンリングが完成です。
リングのふちにつぶつぶを施したミル打ち仕上げ。
つぶが綺麗に見えるよう、角度を変えながら2周、3周、均一にミルを入れる作業は、まさに職人技。
上品で男女問わない仕上げで、ミツバチで一番人気だそう。
さりげなくダイヤモンドをセットしても素敵です。
ダイヤモンドの種類は5種類、ダイヤモンド、アイスブルーダイヤ、グリーンダイヤ、ピンクダイヤ、ブラックダイヤから選べます。シンプルで飽きのこないデザインは、不動の人気。
ミツバチスタッフのおすすめは、アイスブルーダイヤモンド!
プラチナはもちろん、ゴールドxカラーダイヤの組み合わせも◎
横に繊細なラインが入るシンプルなデザイン。シャープな印象を与え、細いラインの凹凸が光を受けて乱反射し、指輪を動かす度に美しく輝きます。
ミツバチのリングの中で、最もシックな印象のため、男性に人気。
特注でリングの形をフラットにするとよりシャープになります。
ミツバチオリジナルの仕上げ「手彫り」。 「たがね」という彫刻刀のようなもので、全部で3周、手彫りしていくため、製作に最も時間がかかり、ベテランの職人しか彫ることができません。個性的で、どこにもない手彫りのリングはこだわりのあるお二人におすすめです。
指輪の表面に細かいガラスの砂を吹き付けることによって、つや消しをします。表面をマットにすることで、落ち着きのある輝きが魅力。
一般的にブラストは落ちやすいといわれていますが、ミツバチでは何度でも無料で、仕上げ直しができるので安心です。
鞄1つで来てくれる「どこでもミツバチ」という出張サービス。
お住まいの県のホテルのカフェなどでリングが見れるお得なサービスなので、是非利用してみて。
どこでもミツバチはコチラ
|
|
||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||
|
| ||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||













