2005年10月26日

彼がお風呂に入ってい

彼がお風呂に入っている間に、彼の携帯を見てしまいました。
で、怪しいメールを発見しました。
そのことについて彼に真偽を確かめたいのですが、彼は逆ギレしやすい人なので、確実に「勝手に人の携帯見るなよ!」と怒って、問題をはぐらかされそうです。
どうすれば彼に逆ギレされずに、彼を問い詰めることができるでしょうか?

「携帯を見た」ことを前提に彼を問い詰め、尚且つ、彼に逆ギレされない。
その為には、「携帯は見たけど、私は無罪」と主張できれば良いのです。
犯行は認めながら無罪を主張する。そんなことが可能なのか?
可能です。「責任能力が無かった」ことにすれば良いのです。
具体的には、「何者かに催眠術をかけられて、あなたの携帯を見てしまったんだけど‥」という風に話を切り出せばいいのです。
いくら逆ギレしやすい彼でも、催眠術にかけられていた人を非難することはできないはずです。

投稿者 ariko : 02:55 | コメント (0)