


同封するものに抜けがないか、宛名は間違えてないかをチェックします。
大量な数になるとどうしても雑になってしまいます。ひとつひとつ丁寧に入れていきましょう。

主賓やスピーチをしてくれる人、乾杯の挨拶をしてくれる人にはできるだけ手渡しにした方が喜ばれます。
その際、事前に結婚報告の電話や依頼のお願いの電話をしてから手渡しすると、さらに丁寧な印象をもたれます。
また、手渡す人への封筒には糊付けしません。

発送日は基本的に、大安もしくは友引に投函します。
また、どうしても●月●日の投函日の消印がほしいとこだわる場合は、郵便局へ行きましょう。
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