結婚式招待客のリストの作り方や人数の選び方

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招待客リスト作ろう!

招待状を作る上で一番頭を悩ますのが、“結婚式に誰を呼ぶか?”。みんなに来て欲しいとは思いますが、会場の広さなどに配慮しながら、限られた人数の中で調整しなければいけません。新郎・新婦間の人数のバランスや、会社関係者、親族、友人といった層のバランスなどで会場の雰囲気もまったく異なるものに。どんな結婚式にしたいのかを考えて招待客リストを作りましょう。

人数の調整

ゲストの人数は、会場の広さなどを十分考慮して決めます。人数の比率は、両家とも同じくらいに。極端に偏りがないようにするのがベストです。人数に偏りがある場合は卓数を揃えたり、共通の知り合いを少ない方に移したり、お互いの両親とよく相談して調整しながら決めれば良いとされています。

ゲストの選び方

人数が決まったら、いよいよゲストを選んでいきます。これまでお世話になった人たちの顔を思い出してリストアップしていきましょう。「必ず招待する人」と「人数に余裕があれば招待する人」に分けておきます。
また、親戚関係については、ご両親でないと分からないことも多いので、事前に相談するようにしましょう。

ワンポイント知識・ゲストの招待


ケガや妊婦さま、持病等をもつゲストの招待について

上記のような、さまざまなご事情を抱えるゲストさまに、招待状を送るのを迷われる新郎・新婦さまがいらっしゃるのでは?でも、その中にはふたりの門出を見届けてもらいたいゲストさまもいらっしゃるはず…。
参加の有無は当人の判断にもよりますが『私今妊娠中だから…参加したら逆に迷惑をかけてしまうかも…』『もし式中に持病の症状が出てしまったら…』と遠慮してしまうケースも。 ふたりの門出を祝いたくても、そういった思いにより参加を断念されてしまう場合がございます。

お式に招く側の思い、招かれた側の思い、そういった思いをまとめる【看護師の付き添い】というサービスがあるのをご存じですか?がんで入院中の70代のお祖母様が車いすでのご参列に看護師が付き添う実例をご紹介いたします。

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