靴
- パンプス
- 「オシャレは足もとから」と言われるように、ココが押さえどころです! 意外に目立つ足もとを、キメの一足でしっかり引き締めましょう。
- オススメ
- ヒール:
- 3センチ以上の高さがあるものを選びましょう。細いヒールのほうが、スマートな印象です。
- ストラップ:
- ミュールを選ぶ場合は、ストラップ付のものにしましょう。歩いてもペタペタ音がしません。
- 素材:
- ゴム素材のものは避け、革製のものを選びましょう。エナメル加工だとパーティーらしさもUPします。
- ポイント
- ストラップのないミュールだと、良い印象をもたれない方もいらっしゃるので注意が必要です。
- 厚底サンダルは、パーティー向きではありません。
- オープントゥはつま先が見えるため、結婚式の場にはふさわしくありません。
- ブーツはロングであれ、ショートであれ、フォーマルな場では避けてください。
- アニマル柄を選ばないようにしましょう。
- 革のオシャレなものでも、スニーカーは厳禁です。
- 天候や季節によっては“はきかえ”を
- 新郎新婦の門出の日、すっきりと晴れた青空を祈って目覚めると雨が降っていた…。なんてこともなきにしもあらず。せっかくおよばれしたのに、会場に到着するまでに足もとがびちょびちょ、ではヒンシュクです。そんなときは、会場でお気に入りの一足にはきかえましょう。はきかえた靴はクロークに預けてしまえばパーティーでもジャマになりません。同様にブーツがNGとされる冬場の披露宴でも、式場まではブーツでぬくぬく、到着したらはきかえてパーティーを楽しんでください。
※地方ごとに習慣の違いがあるため、まわりのゲストにも一度確認することをオススメします。
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