どっちに決めまショー 賃貸? 分譲?

どっちに決めまショー 賃貸?分譲?

結婚準備はお金がかかるもの。結納・婚約~新婚旅行までの費用総額の平均はおよそ431.5万円というデータも。
「ふたり暮らしのスタートは、初期費用の少ない賃貸で」と、誰しもが思うところ。でも、本当に賃貸でいいの? その思い込みを徹底比較!

01どっちに決めまショー 暮らしやすいのはどっち?

賃貸にせよ、分譲マンションにせよ、年数の差こそあれそこに長く住むことは共通しています。では、暮らしやすいのはどっち?

ペットと暮らす 賃貸だといくらペット可でも破損などに気を使うから分譲に一票 キッチンはIHがいい! 毎日使うのだから最新設備が揃ってないと。賃貸だと当たり外れがあるし 機能的で広めの収納 部屋をいつもすっきりさせたいから、分譲の大きな収納は魅力 将来は間取りを変えたい 部屋をいつもすっきりさせたいから、分譲の大きな収納は魅力 セキュリティこそすべて 妻や子どもに安心して暮らしてほしいから。安心を一番重視するよ

賃貸と分譲を上記5つのポイントで比較すると、最新設備やペットが可など、条件が完璧に揃う賃貸もあるかもしれないが、それはあくまで運次第。妥協は必ず必要になる。一方確実性を求めるのであれば、やはり分譲物件。自分の財産になるのだもの、きっと妥協はしないはず。本当に気に入ったところへ、一生住み続けられるのはとても幸せなこと。では、気になるお財布事情は?

02どっちに決めまショー お財布に優しいのはどっち?
  • 東京の郊外で、ふたり住まいに最適な家賃15万円の2LDKマンションを借りた場合(※1)と購入した場合(※2)を徹底比較!
  • ※1)更新料も含む
  • ※2)購入価格3,300万円、頭金330万円、借入金2,970万円、返済期間35年、固定金利3%、ボーナス払いなし
支払い額検証 賃貸vs分譲 3、5、10年後の合計支払い予想額(都内郊外2LDK)
先輩花嫁も実践!ライフスタイルの変化こそ、買いドキ

設備や長い目で金銭面のことを考えると、結婚を機に、分譲マンションを手に入れておくのは賢い選択。実際に結婚を機に新居を買う人、特に新築マンションを購入する人は増えてきてはいる(2008年度実績)。
その理由として考えられるのが、「税制の優遇で買いやすい・金利が低い」という日本の経済情勢的な事情や、「購入資金は親からの援助」や「結婚資金の一部を住宅に充てる」などの時期的な要因。結婚後は日々の暮らしに忙しくなることは目に見えているので、周りに援助ムードが高まっていたり、まとまったお金が用意できるときだからこそ、住宅購入は是非視野にいれたいもの。

ライフスタイルの変化を想定した物件を探すもよし、今はふたりが住む家を手に入れて、後々資産として運用するなど活用法はおふたり次第。
もちろん、今すぐ購入予定がないおふたりにとっても、モデルルーム見学は是非オススメしたいところ。何故なら、最新設備の整った物件を見ることで、ふたりの住まいに本当に必要なものを知るヒントになるのだから。
案ずるよりも生むが安し。とりあえず気になる物件をチェックしてまずはモデルルームを訪れてみては?

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