ゲストハウスとレストランの融合を実現した新しいウエディングスタイルの提案
2011年8月1日、文化と情報を国際規模で発信する『東京国際フォーラム』内にて、テイクアンドギヴ・ニーズがプロデュースする『ラ・メール・プラール/ミラキュルーズ』がグランドオープンしました!
今回、テイクアンドギヴ・ニーズが、お届けするウエディングスタイルは、レストランの持つ“あたたかさ”と“おもてなし”、ゲストハウスの持つ“設備”と“自由度”を融合させた新しい形のウエディング。
その“あたたかさ”と“おもてなし”を演出するのは、日本初上陸のフランス世界遺産モンサンミッシェルで1000年以上の歴史と伝統を持つレストラン『ラ・メール・プラール』。店内は、本店同様に写真や調理器具が飾られたシックな雰囲気と、パリの街角のようなカフェスペースがあり、また代々受け継がれてきたふんわりとした名物のオムレツや、本格フレンチ、多くの旅人たちをもてなしてきたホスピタリティまでもを、ここ日本で再現したというから期待は膨らむばかり。
また“設備”と“自由度”を演出するのは、ゲストハウス『ミラキュルーズ』。チャペルを併設するウエディングスペースで、東京駅から徒歩5分という好立地もさることながら、ナチュラルな佇まいをかもし出す木目調のエントランスや、クラシカルフレンチをテーマにしたパーティー会場は、テーマにあわせた自由な装飾が可能であるなど、一生に一度の大切な記念日を思いどおりに叶えられるよう工夫がされているとのこと。
これらを融合させた『ラ・メール・プラール/ミラキュルーズ』の誕生は、こだわり派の新郎・新婦の
アットホームな雰囲気にしたい! おいしいお料理でゲストをおもてなししたい! チャペル式もやりたい! といった
“~したい”を現実に!
光の陰影とアーチに包まれた、あたたかさを感じるチャペル。新しい旅立ちへの誓いと祝福が伝わる空間
重厚でインパクトのある扉が、非日常空間への入り口…
クラシカルフレンチをテーマに、白をイメージした会場
格式高い調度品が並ぶ施設内
カフェテラスでリッラクスいただくことも…
東京・丸の内エリアに出来た新スポット『ラ・メール・プラール/ミラキュルーズ』。
まずは一度足を運んでみてはいかがでしょうか?
(2011年8月2日更新/取材協力 テイクアンドギヴ・ニーズ)
『ラ・メール・プラール/ミラキュルーズ』
公式HPページ








